SUPERIOR FUNCTIONALITY
優れた機能性を有する
太陽光発電システム
当社では今後発売予定の商品も含め
VISOLA(防眩品含む)、屋根建材一体型、
SoltileX(防眩品含む) 計16製品※1の認定を受けました。
*1. 認定された太陽電池モジュールの対象型式
(詳細はクール・ネット東京のウェブサイト参照)
認定ポイント
-
01
防眩型
-
02
建材一体型
-
03
小型
03-1建材形
03-2方形
カネカ製品を設置時の
上乗せ補助額一覧
| 商品名 |
![]()
防眩タイプ |
![]()
防眩タイプ |
![]()
非防眩タイプ |
![]() 屋根建材一体型 |
![]()
非防眩タイプ |
![]()
|
|---|---|---|---|---|---|---|
| 製品特徴 | 01防眩型 03-1小型(建材形) | 01防眩型 02建材一体型 | 02建材一体型 | 02建材一体型 | 03-1小型(建材形) | 03-2小型(方形) |
| 型式 | P-PV570 | Z-PI410, Z-PI420, Z-PI430 |
Z-AH460, Z-AH470, Z-AH480, Z-AH490 |
R-LV740, R-LV760 |
P-DV590, P-DV560 |
G-T8225, G-U7225B |
| 上乗せ 補助額 |
8万円/kW | 5万円/kW | 2万円/kW | |||
※その他のカネカ認定品太陽電池
モジュール:SLD-S-1-3-L、SPV-S-2-4-L
01防眩型
眩しさを抑えた防眩タイプ
防眩タイプは太陽電池のガラス表面に凸凹加工を施すことで反射光を分散させて眩しさを抑えました。防眩加工の実現によりこれまで難しかった北面への設置の可能性が広がりました。
カネカ該当型式:P-PV570
Z-PI410、Z-PI420、Z-PI430

屋根が眩しいと思ったことは
ないですか?
-
01周辺環境に配慮した防眩加工
「反射光が眩しい」という問題を低減。設置するご家庭だけでなく、周辺環境や道行く人にも配慮した太陽電池です。
-
02北面にも設置可能
防眩タイプは、入射角が大きい場合でも反射率が小さく、北面設置における光害のリスク低減。今まで設置を諦めていた方位・環境でも太陽電池モジュールの設置を可能にします。
02建材一体型
軽量で屋根に負担をかけない
瓦屋根と太陽電池が一体化
VISOLAは瓦の仕様をもとに設計しており、
瓦と一緒に屋根に葺くことで、屋根に調和し、
目立ちにくくなっています。

小さな屋根の端部まで設置OK
カネカの建材一体型なら、太陽電池設置部分の瓦が不要で、1枚のサイズも小さいため、屋根の端まで設置することができます。
カネカ該当型式:Z-AH460、Z-AH470、
Z-AH480、Z-AH490、
R-LV740、R-LV760

03-1小型(建材形)
屋根の上でも目立ちにくい
屋根と調和する
「美しい」太陽電池
SoltileX®の太陽電池はフレームをつけていないため薄く、専用金物を利用して屋根材に取り付けるため、屋根に余分な穴を開けず、太陽電池を低く取り付けできます。
化粧スレート瓦のサイズに
合わせた設計
太陽電池の設置寸法は、化粧スレート瓦2枚分の働き寸法と同じ。太陽電池と化粧スレート瓦の目地が揃い、さらにフレームがないので、屋根との一体感を生み出します。
化粧スレート瓦サイズ910×182mm(働き寸法)
複雑な屋根形状にも設置可能
自社据置型大判タイプの太陽電池と比べて小さいため、複雑な屋根への設置が可能です。
※最小8枚からの設置が必要です。
カネカ該当型式:P-DV560、P-DV590
GRANSOLA単結晶タイプ(G-T8225)
サイズ 1,324×992mm(全長)
認定品を使うメリット
認定されたカネカの太陽電池なら
これまで諦めていた屋根面にも
設置の可能性が広がります!
カネカの大判タイプと、
小型(建材形)に認定された
製品を使って、
同じ屋根面積で
比較してみました。
検討プラン
延床17坪総2階
(間口4,550㎜×奥行6,370㎜)
※寄棟屋根/4寸勾配/軒の出300㎜
大判タイプの場合
(カネカGRANSOLA単結晶タイプ)
- 1枚の太陽電池のサイズが大きく、狭小な屋根への設置ができない
- 各屋根面への最低3枚以上の設置が必要である設置基準が満たせない
- 近隣への反射光の恐れがあるため、北側の屋根には搭載できない
小型(建材形)認定製品の場合
(カネカ化粧スレート瓦専用 SoltileX)
南東西面にP-DV560 計50枚、北面にP-PV570 10枚の場合
- サイズが小さく、また軒先まで設置ができるため、狭小な屋根でも設置容量の確保ができる
- 反射光を抑えた防眩タイプを用いることで、北側の屋根への設置も可能で全体の設置容量も増える
- 大判タイプに比べ、屋根面を無駄なく使用できる
東京都の太陽光発電システム補助金概要
補助金制度を活用しよう!
東京都の補助事業において
1kWあたり1〜10万円※の
補助額が上乗せに!
※補助金の詳細については、こちらをご確認ください。
令和7年度
東京ゼロエミ住宅導入促進事業における
補助額例
※上乗せ額8万円/kW 対象製品(例:カネカ化粧スレート瓦専用SoltileX 防眩タイプ)を5kW搭載、オール電化のケース
- 通常補助額
- 補助額合計55万円
(11万円/kW×5kW)
- 認定商品導入の場合
- さらに最大40万円(8万円/kW×5kW)の
補助金が上乗せ
補助額合計最大95万円
(55万円+40万円)
※東京都環境局による認定期間内の補助金です。
認定期間外においては、上乗せ分の補助金は適用されません。












